
この左側に自動販売機があるのですが、
壁に直に書いてしまう位
よほど捨てられたのでしょうね。

路駐もお参り中なら、
「ま、仕方ないか」ってなるんでしょうか?
いやいや、きっとダメですよね。

このインナーはとても重宝していて
そもそもはというと
CASA BRUTUSのとあるコラムで
「サハラ砂漠からヒマラヤ山脈まで」という
この幅の広いコメントに心を打たれ
この「スーパーメリノウール」に
興味を持ちましたが、
いざ着てみると
比較するものがないので
「ああ〜、きっといいんだろうな〜」と
思わざるを得ない感じでしたが
やはり
「ゆりかごから墓場まで」的な
この曙並みの懐の深さ。
今はその機能性に納得して
着用させていただいております。

スロープの手すりですが、
まっすぐでいいと思います。
そこをあえて...なんでしょうか。
気になりです。

おそらく全て旨いんでしょうが、
「カツら〜めん」についての
適したキャッチフレーズが
思い浮かばなかったんでしょうね。