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2012年8月1日水曜日

『確信犯』の意味。




先日、3歳の子供とその母と祖母の3人が


来店していた時の事です。


母がカラーをしているのを待っている祖母と孫。


で、孫が「少しだけ」を何度もいいながら


お菓子をバクバク食べているのをみて、祖母が


「いや〜この子、確信犯だよ」と言ってました。


この『確信犯』っていう言葉は


誤用されがちだという代表的なものだと


思ってましたが、まだまだ間違って使ってる人は


多いようです。


でもいくら本当の意味があっても


言葉を使うのは私達人間ですから。


多くの人が間違って使っていたら


そのうちいつかそれも『本当』になっちゃう


っていうのも然り。


それが言葉の進化って事で、きっと


これも良い事なんでしょう。


言葉こそ人が使ってなんぼですから。


その進化のせいもあり、


言葉に『気になり』が多い私でさえ


『全然いいよ!』に違和感を全く感じなくて


『気になり』です。